〜本作は社長を題材ですが、各分野のトップに共通です。
営業成績TOP、TOPアスリート、そしてLGBTならだれでも〜

高校の仲間、仲良し4人で飲みました。
中小企業社長のAとB、大手企業の部長C、私。

A「仕事で悩むと映画館。全然興味ない映画見てる、イヤ観てないか笑」
B「俺は気付いたら、この前は箱根。夜中に誰もいない芦ノ湖見てんの笑」
仕事で悩む私を、慰めてくれたんだろう。ありがたいですね。

これを聞いた部長C、
C「そんなに悩むなら、俺をコンサルで雇ってよ。従業員と社長の橋渡しするよ」
社長A・Bは苦笑、何も言わなかった。

社長の孤独、従業員はたとえ役員でも、わからないです。
いや、社長同士でも多分わからない。だからあえて触れません。
「たまに近くに居てくれて酒でも飲めれば。あとは自分で解決すべき」、ちゃんと知ってます。


これって LGBTに似てますよね?
社長→LGBT、従業員→ストレートに置き換える。ほら、似てるでしょ。

これを読んでるストレートの皆さん、理解できなくていいんです。
ただ近くにいて、なんとなく頷いてくれれば、LGBTは自分で解決できます。
って、ことですよね?

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